iPhone7で使える国産おすすめBluetoothイヤホン7選

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〜iPhone7からイヤホンジャックが無くなり、Bluetoothイヤホン/ヘッドホンに移行しようかと迷われている方へ〜

sony

MDR-XB950BT

  • マイク付きで通話可能
  • 電池持続時間が約20時間と他のBT機器の約倍の時間使える長時間設計
  • NFCペアリング(対応しているプレイヤーとヘッドホンをタッチするだけでBluetoothで繋がるシステム)搭載。
  • 電池残量をスマートフォン側で確認可能

ハウジングも大きく密閉型なので、音漏れの心配も少なそうです。
肝心の音質はというと、こちらは重低音好きのための「EXTRA BASS」シリーズということで、まるでクラブフロアに居るかのような迫力ある低音と空間を体験することができるようです。

MDR-AS600BT

  • マイク付きで通話可能
  • 防滴でスポーツも安心
  • 小型ながら8.5時間使えるバッテリー性能
  • NFCペアリング(対応しているプレイヤーとヘッドホンをタッチするだけでBluetoothで繋がるシステム)搭載。

sonyらしいソリッドなデザインの防滴BTイヤホンです。
付属のイヤピースも耳にフィットする形状で、運動にも普段使いにも不足ない性能ではないでしょうか。

MDR-1ABT

  • マイク付きで通話可能
  • 圧縮音源をCD音質にまで補正するDSEE搭載
  • 電池持続時間約30時間
  • ハイレゾ再生に対応

sony3つめの商品はBTヘッドホンながらハイレゾに対応しています。普段はBluetoothで気軽に音楽を楽しみ、ハイレゾ楽曲は別途ポータブルアンプを用意し、有線接続にてじっくり高音質を楽し、むという使い方をこれ一台でこなせますね。
本体価格3万円越えとかなり高額な部類ですが、それだけに色々な機能やこだわりの音質を楽しめるようです。

ONKYO

W800BT


w800bt
*10月発売予定につき、まだamazonページが用意されていないみたいです。
→[ONKYO公式サイト / W800BT]

  • 左右完全独立イヤホン
  • マイク付きで通話可能
  • 充電一回につき約3時間使用可能
  • 付属のキャリーケースが充電器を兼ねている

ONKYOから変わり種イヤホンが登場します。左右のイヤホンが完全に独立したBTイヤホンで、全てがワイヤレスに繋がる本当の意味での無線イヤホンですね。
写真を見る限り耳のフィット感も良さそうな、計算された形だと感じます。
また付属のキャリーケース自体がバッテリーを搭載したイヤホン用充電器になっており、ケースをフル充電させておけばイヤホンを5回充電することができます。
連続使用時間3時間と少し短いバッテリー性能ですが、ケースを持ち歩けばどこでも充電できるのは大きいですね。
ケースを無くしたり壊してしまった場合、イヤホンへ充電する方法が別途用意されるのかは少し気になるところです。



オーディオテクニカ

ATH-CKS990BT

  • マイク付きで通話可能
  • 評価の高いワイヤードイヤホンATH-CKS990の無線版
  • 大きくてわかりやすいコントロール部
  • 電池持続時間約5時間

音質はオーディオテクニカの重低音を効かせた「SOLID BASS」シリーズの中級機”ATH-CKS990″をBluetoothに対応させたモデルであり、締まりのある低音を楽しめるようです。
音質もそうですが、個人的にはこのわかりやすいコントロールボックスにかなり惹かれます。
CKS990BTctr
BTイヤホンはLEDで電源状態を確認しないといけなかったり、ボタンが一つしかなくて”長押しで音量上げる、2回クリックかつ長押しで音量下げる”と、少し戸惑ったりする操作方法が多いのですが、ATH-CKS990BTはビジュアル的にも一目瞭然のボタン類が搭載され使い勝手が良さそうです。
またATH-CKS990BTは2万円を超えていますが、下位モデルのATH-CKS550BTが約1万円で販売されています。

JVC

HA-ETR80BT

  • 電池持続時間約4.5時間
  • 15gの軽量ボディ
  • 防滴仕様でスポーツも安心
  • 完全密封ではなく外の音も聞こえる安全仕様
  • マイク付きで通話可能

8千円を切る価格ながら軽くて使いやすく音質も悪くないと評判のイヤホンです。
今ならamazon prime会員向け10%オフキャンペーン開催中!